[事例紹介!] 深圳奥斯翰外国語学校

2021-02-08

学生数1600名の高校。富裕層が通う私立高校。カナダ、韓国留学を目指す学生が在籍する国際部と、中国国内大学進学を目指す中国部からなる。学費は60~300万円/年。

2009年10月から奥斯翰外国語学校内部に日本語体験クラスを開講。

約17名の学生が日本語勉強し、内5名の学生が高校卒業後、日本留学を希望する。

2010年10月より日本留学美術クラスを設置。高校卒業後、日本留学し美術系大学を目指す。

2011年に弊社と協定関係を結び、学生募集の協力やカリキュラムの設置・提案を行う。その後「日本ファッションアニメデザインクラス」を設置し、卒業生の中には「京都精華大学イラストコース」へ入学・卒業後、「多摩美術大学大学院」へ進んだ学生も。提携している日本の学校との共同イベントや、日本からの講師を招いての多方面にわたる特色ある授業プログラムを手掛ける。

現在は「日本大学直進コース」が新設され主に日本の有名大学への進学を目指す学生が日々日本語学習に励んでいる。また中国国内の入試に向けた「高考日語クラス」も開設以降、年々学生数を増やしている。

深圳市概要
香港の新界と接し、経済特区に指定されている。同国屈指の世界都市であり、金融センターとしても高い重要性を持つ。2010年の近郊を含む都市的地域の人口は1,447万人であり、世界第15位である[1]。2012年、アメリカのシンクタンクが公表したビジネス・人材・文化・政治などを対象とした総合的な世界都市ランキングにおいて、世界第65位の都市と評価されており、同国本土では北京市、上海市、広州市に次ぐ第4位であった2011年度のGDPは、1兆1502億元(13兆8千億円)であり、広島県や京都府と同規模

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